あおい英斗 [プロフィール]
名古屋市出身。マミ・コーポレーション専属の作詞家。
2006年に『恋のフイフイ・ベイビー(作曲:克高治)』の作詞を担当。
2009年、中園ミホ脚本のエンジン01ミュージカル『海とおりょうとピストヲル』に触発されミュージカル脚本作詞家を夢見る。
2010年、オリジナルミュージカル『本能寺が燃える』の脚本と詞を発表。これを連続ラジオ・ミュージカル化し、同年10月から12月までFM AICHI80.7(現@FM80.7)で特別番組として放送が採用された。同作品は、「第48回ギャラクシー賞ラジオ部門奨励賞」及び「JFN賞2011企画部門大賞」を受賞した。
さらに、2011年6月にはミュージカル『本能寺が燃える』として名古屋能楽堂にて初舞台化、満員御礼のなかで好評を得た。同作品は、東京、大阪、富山、岐阜(瑞浪・郡上)京都など全国各地で再演を重ねている。
また、2011年10月から12月までラジオ・ミュージカル第二弾『キミのために散る』(JFN賞2012企画部門「奨励賞」受賞)、2012年10月から12月までラジオ・ミュージカル第三弾『歳三を愛した女』がFM AICHI80.7で放送され、原作・作詞を担当した。『キミのために散る』は、ミュージカル舞台公演を2014年6月に名古屋高校芸術鑑賞会として初演ののち、2015年12月に一般興行公演として2日間3公演を上演し好評を博した。
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